講座・指導内容 | 札幌市の大学受験予備校・学習塾なら学校法人クラズユニック

講座・指導内容COURSE GUIDANCE CONTENTS

01. 指導体制:全学年担任制

生活指導・進路指導・勉強方法指導・教科指導の全てがオーダーメイドです。
入学時の学力診断テスト(または直近の模試)と三者面談を踏まえて、あなたの各教科の学力レベル、志望大学、性格と特質を把握します。
その上で、ベストの「受講カリキュラム」「時間割」「講師」を決定します。

02. 受講までの流れ

模試成績表などによる学力診断

体験授業・現役担任面談

「合格設計図」作成

入学手続き(入学願書+学費納入)

授業開始

03. 個人指導

講師は受験のプロフェッショナル

「完全マンツーマン」で徹底した集中指導

当校の個人指導は、いわゆる個別指導(通常は先生1人に生徒2-3人)ではなく、完全マンツーマンの1対1指導です。受験に精通した先生があなたを親身に指導いたします。現役合格するために、今のあなたに必要な教材を必要なレベルまで指導いたします。 指導する講師は経験豊富な受験のプロです。専任の講師陣に加え、投稿出身の北大生・札幌医大生も在籍しており、あなたにぴったりの先生が担当します。

現役担任による「合格設計図」に基づいた「選択と集中」で、弱点克服と得意科目を伸ばす

現役合格のためには、1Best・1Better・3Averageが必要です。このうち1Best及び3Averageを作るためには、いかに弱点を減らすかだけでなく、いかに得意科目を 伸ばすかが重要になります。残念ながら集団授業では、「あなたが得意な科目・分野は何か、そして苦手な科目・分野は何か」を全て把握することができません。 また、数名を対象とする個別指導でもひとりに充てる時間に限界があります。しかし、完全個人指導ならその対応が可能です。

札幌駅前校 / 医学部プラスMEDICAL SCHOOL PLUS

現役で医学部合格
医学部プラスとは

医学部プラスは、現役で国公立大学医学部へ合格することを目的としたコースです。
国公立大医学部一般入試はいまだに難関です。
センター試験での高い完成度と共に、二次試験では大学ごとに特徴ある入試問題に対して、深い考察力と思考力が求められます。
1講座を5~10名程度の定員とし、二次学力養成に必要な「個別に手をかけた添削指導」を行います。

指導理念GUIDING PRINCIPLES

先取り学習

先取り学習を行うことで早期に基礎的な知識の完全な定着を図り、二次記述力を養成するための時間を確保する。

徹底した演習

学習内容の完成度を高めるために問題をその場で生徒に解かせることを主体とした、徹底した演習を行う。

不退転の覚悟

医学部進学へ不退転の覚悟を持つ。
学年で講座を分けるのではなく、最終的な志望大学合格から逆算した講座内容となる。

指導体制

医学部プラスは講義と演習を一体化して、学習内容の定着率を高めるカリキュラムです。
授業をしっかりと受けていれば、成績が上がるはずと思うかもしれませんが、どんなに素晴らしい授業を受けても、それを消化して、完全に自分のものにする定着作業をしなければ得点には結びつきません。
医学部合格には「わかる」だけではなく、「できる」ことが必要です。
医学部受験指導では、マスターさせるべき学習内容が決まっていますので、その一つひとつについて定着させることを本コースの指導目標としています。
当校では実際に生徒を医学部に合格させてきた一流の指導陣が完全マンツーマンで指導に当たります。

指導の特色

01/医学部受験に特化した完全個人指導

02/札医推薦対策:面接指導・総合問題対策指導

03/旭医AO対策:自己推薦書添削指導、集団面接指導、個人面接指導

04/一般入試二次試験記述力対策(英語・数学):受験学年には徹底した入試問題対策を、受験学年以外には先取り学習、記述力を基礎から徹底養成

05/理科対策は集中学習で指導(夏期合宿、秋・冬の集中講座):センター対策が必要な生徒はセンター対策コースとの併用受講をお勧めします。

AO入試・推薦入試対策

現役合格への一つの近道

AO・推薦入試のノウハウがあります

国公立の医学部入試にまで導入され、ますます重要性が高まり続けるAO・推薦入試ですが合格するためには対策が必要です。
クラズユニックではそのためのノウハウを伝授いたします。

まずは志望理由書から

評価は志望理由書から始まっています。 AO・推薦入試の重要な評価項目の一つであり、当校で添削もしっかり行います。

面接と小論文対策を反復して徹底指導

面接も重要な選抜試験です。模擬面接を反復して行うことで、入室から退室までの一通りの流れを確認・体験することができます。また、小論文も合否を分ける重要な評価項目ですので、徹底した指導を行います。

※全教科・全科目対応「個人指導」 札幌駅前校・麻生校・円山校指導陣は、プロ講師から当校出身の北医・札医生を中心に多数在籍。あなたにぴったりの先生が選べます。

04. グループ指導

照準を絞った少人数制の個人指導

少人数・目的別のクラス授業型講座で、効率的な受験対策

時間的な効率を考えると個人指導が最も優れていますが、特に受験学年ではない高校1・2年生では時間的制約がそこまで強くないため、経済的な効率は悪くなります。
そこで、受験生に対しては、1Best/1Better/3AverageのAverageを、高校1・2年生に対しては、基礎学力の底上げを目標にした少人数制のクラス授業型講座をおすすめしております。

指導する講師はプロ講師

講座を担当するのは、受験生を長年指導してきた経験を持つプロの講師です。

対応講座

① 北大現役突破グループ指導(文系・理系)/札幌駅前校

センター80%クリアを生徒一人ひとりの教科戦略で策定。北大二次必須問題を基礎から記述力まで徹底指導。
定員 10名

② センター試験英語(筆記・リスニング)・数学グループ指導/札幌駅前校・麻生校

センター80%クリアを目標に必須問題(60%クリア)から徹底指導。70%、80%クリアにステップアップ指導。飛び級あり。
※大学入学共通テスト(新テスト)記述指導

05. WEB学習

専用の個別ブース内のパソコンで行う映像講義・演習講座
目的に応じて以下の4つのシステムを導入しています

@will

レベル別・単元別の短時間集中映像学習

1講義=15分から20分程度の効率的な学習

教科単位のみならず、単元・項目まで細分化し、1講義を15分から20分程度にまとめ、ライブラリーとして使用することで、あなたに必要な内容を短期間で効率的に学習することができます。600講座21,314講義に及ぶ緻密な講座構成から選択することができます。

速習が可能

1ヶ月に40講義まで自由にいつでも視聴可能(さらに受講する場合は1講義あたり100円の追加)なため、定期テスト対策や苦手分野の対策にも非常に有効です。

一流講師による講義

大手予備校で活躍する有名講師、参考書執筆を手がける有名講師が多数出講しています。

基礎から最難関レベルまでを網羅

講座構成には習熟度も加味されており、高校課程の復習から最難関大学受験対策まで可能です。

ブロードバンド

1講義で演習まで行う一流講師陣による完結型映像学習

講義を導入と解説に分け、
あいだに演習を挟んで完結する集中講座

1講義=導入講義50分+自主演習50分+解説講義50分(1講義:4講義~16講義)の集中講座。
映像授業の一番の問題点である授業の単方向性に一つの解決法を見出した映像授業です。

受講料が安い

一般的にWEB授業は、いずれも通期1講座20講義単位で約40,000円~90,000円の受講料が必要ですが、ブロードバンド予備校は、個別映像授業に特化した講座設計で、1講座4~16講義に対して、10,000円~30,000円と割安な講座です。

予習不要の画期的な学習方

その日の授業がその日のうちに身につけられます。

速習が可能

WEB学習の良さとして、必要な単元をどこからでも自由に選択し学習できるため、一定の内容を短期間で習得することができます。

オンライン英会話(OLECO)

1対1のオンライン英会話講座

英検準1級までの4技能に対応した英語力を養成するシステム。
タブレット型・ノートパソコンでオンラインのネイティブスピーカーと毎回マンツーマンで英会話練習ができます。
テキストは新学習指導要領に対応。

東進衛星予備校

日本最強の講師集団による大学受験指導

東進衛星予備校コース

日本最強の講師集団東進衛星予備校の講師陣による大学受験指導、プロの講義をオンラインで指導。理解に応じて、先取り、反復学習など自由に活用でき、時間効率を上げて速習できます。二次向け添削授業まで多彩な講義を展開。

06. レベル別反復演習学習

レベル別反復演習学習

全教科対応・単元ごとの演習プリント

eトレは生徒の目的や理解度に応じたプリントをその場で印刷し、実際に記述して解かせるトレーニング教材です。
分野によっては、授業を受けるだけでなくその内容を繰り返し演習する必要があります。この「繰り返し」を行うための演習システムです。

膨大な問題数と単元ごとに細分化された内容

eトレには、約18万ページ100万題に及ぶ膨大な数の問題が収録されており、常に最新の受験情報に対応すべくアップデートが行われております。
あなたに必要な演習問題を即座に準備することができます。

1枚10分程度のスモールステップ

演習プリントはただやみくもに量が多すぎると、逆に学習に集中できなくなる弊害があります。
必要な単元を必要なだけ演習できるよう習熟度に合わせて、1枚ごとの問題量が調整されています。

PAGE TOP